■小説(最新記事は別館で)

■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■牧の野球人生 第3章・2 -2-~番外編・5 -1-

 10対0でコールドだが、コールドまであと3点であるが、5回まで反撃が出来る。逆転を信じて、相手の攻撃を受ける。
 次の打者は8番の山内和郎(やまうちかずろう)である。初球を投げた。フルスイングの空振りである。第2球を投げた。またもいい当たりが飛ぶ。またもやホームランである。これで8対0で三連続ホームランである。
 そして9番のピッチャー梅川である。初球を投げた。フルスイングで真芯に当たった。すごいスピードで打球が飛ぶ。そのまま打球が飛び、何と300mの大場外ホームランである。これでコールドの基準の10点差まで後1点である(9対0)。
 1番に戻って芝川である。初球を投げた。何と打ち損じのボテボテのゴロ。そのままアウトでやっと1アウトとなった。
 2番は大村である。いい当たりが飛ぶが、フライになった。これで2アウト。
 3番は山内苞楼(やまうちほうろう)である。初球を投げて、それを打った。ヒットになった。
 4番は田中河之(たなかかわゆき)である。ヒットだった。
 5番は山田である。これはフォアボールで2アウト満塁である。
 6番は玉谷である。初球を空振りし、2球目だった。打って良い球が飛ぶ。しかし、レフトフライだった。何と15人の猛攻だった。

 2回表、東京ホワイターズの攻撃である。
 4番は大船文人である。9対0、奇跡を信じて攻撃する。初球を投げた。フルスイングだが、空振りだった。2球目を投げた。これも空振りだった。3球目を投げた。フルスイングで打った。打ち上げたような打球だ。しかし、段々と打球が伸びてゆく。レフトがバックする。バックする。そのままスタンドに入った。これで9対1。ここから東京ホワイターズの反撃が始まった。

 3

 大船文人がホームランを打って9対1になった。というのが前回までの話である。ここから先の試合の様子をご覧頂こう。
 5番は大川邦夫である。初球を投げた。軽く振った。球に当たってセカンドに飛ぶ。そのまま抜けてセンターヒットとなった。
 6番は大船山人である。初球を見逃して1ストライクとなった。2球目を投げた。レフトに抜けるヒットだった。これで1塁・3塁となった。
 7番は鈴木拓朗(すずきたくろう)である。初球はボール。2球目もボール。3球目もボール。4球目は真ん中にストライク。5球目はボール。これでフォアボール。これでノーアウト満塁となった。
 ここで8番の牧英夫である。初球を積極的に打った。サードに転がった。サードベースを踏み、1アウト。ボールを投げてセカンドもアウト。これで2アウト。ファーストにも投げて牧との勝負である。牧が少し手前にいたので、ファーストに投げたらゆうゆうにアウト。最悪のトリプルプレーである。
 この牧が起こした悪い流れを断ち切れず、このままズルズル行き、11対1(コールド)で東京ホワイターズは負けてしまった。この後、牧は周りから恨まれる事になる。

 番外編・5(第3章・3はこの後も続きます)

 雪が降る師走の2017年12月20日、東田の最高裁での裁判が開廷された。この後は裁判での話である。この裁判にはマスコミが多数集まり、話題の裁判となった。

「東田被告、入廷しなさい。」と裁判官が言った。
 すると、東田が警官に連れられて、入廷してきた。
「あなたは前の裁判でも否定しました。この場でも否定したら極刑は免れませんが、あなたはこの事件を起こしましたか。」と優しく裁判官が聞いた。
 すると東田は、
「・・・・・・・」何も答えなかった。
 裁判官がすかさず聞く。
「あなたはこの事件を起こしたか聞いているのです。改めて聞きます。あなたはこの事件を起こしましたか。」と裁判官が聞いた。
 すると東田は、
「・・・・・はい。起こしました。」とついに罪を認めた。このとき法廷がどよめいた。
「・・・あなたは起こしたのですね。」と裁判官が言った。

 東田に判決が下りた。裁判官が判決を言い渡す。

~判決の内容は次回の公開になります。皆様、お楽しみに・・・~
スポンサーサイト

■牧の野球人生 第3章・2~2・続き

 2

 その10日後、試合が行われた。最後の最後まで練習した。水道橋ドームのスタンドを見ていると、そこにあの寿司屋の店長が居た。手を振り応援している。牧たちは勝って貢献したい。牧はサードを守っている。
 名古屋インプットストアーズの先発投手は梅川五郎(うめかわごろう)である。
プレーボールの声が掛かり、初球を梅川が投げた。1番は松田である。初球は見逃しストライクである。
 第2球を投げた。その球を打った。その球は高々と上がり、センターフライだった。1アウト。
 次のバッターは黒川正義である。
 第1球を投げた。第1球は空振りだった。
 第2球を投げた。空振りだった。
 第3球を投げた。三振だった。これで2アウト。
 3番は牧英夫である。第1球を投げた。いい当たりが飛ぶ。しかしファーストライナーだった。
 1回裏、名古屋インプットストアーズの攻撃だ。東京ホワイターズの先発投手は大山である。
 1番は芝川巽(しばかわたつみ)である。初球を大山が投げた。フルスイングで打った。真芯にあたった。快音が響いて、レフトへ引っ張った打球が飛ぶ。場外ソロホームランである。大山は呆然とした。
 2番は大村浩三(おおむらこうぞう)である。初球打ちした。センターにいい当たりが飛ぶ。センター前に転がった。センター三上が打球を反らした。ボールが転々と転がってゆく。何とかレフト響が捕って、投げ返した。ランニングホームランは逃れたものの、ノーアウトの3塁打となった。
 そのあとは立て続けのフォアボールで、最大のピンチ、ノーアウト満塁となった。
 5番は山田訓一(やまだくにかず)である。初球を叩いて返した。ショートとサードの間を抜けるヒットで、2点を取られた。3対0である。尚もノーアウト1・2塁である。
 東京ホワイターズの監督、山之内豊一(やまのうちとよかず)は交代を指示しない。続投を指示したのだ。
 6番は玉谷拓朗(たまやたくろう)である初球は見逃した。第2球を打った。高く上がったが、打球が伸びる。3ランホームランである。これで6対0である。

 番外編・4(第3章・2はこの後も続きます)

 東京地検での東田への判決は「死刑」となって即座に弁護士は控訴した・・・というのが前回の話なのだが、2017年11月10日、東京高裁で2回目の裁判が行われた。この後は、その裁判での様子である。しかとご覧頂こう。

「東田被告、入廷しなさい。」と裁判官が言い、東田が警官に連れられて入廷した。
 ここで裁判官が重い口を開いた。
「私は前の裁判の話を聞いています。何故否定するのですか。」とやさしい口調で問いかけた。
 すると東田は、
「だってしていないからな。無実なのに肯定するという方がおかしいですよ。」と言った。
「あなたは無実ではないですよ。ここに証明が出ています。ですからそちらの方がおかしいですよ。」と逮捕状を掲げながら裁判官が言った。
 すると東田は、
「出ているとしてもそれは架空だ。私は無実で逮捕されているのだ。」と全面否定した。
 すると裁判官が爆発した。
「あなたは反省していないので1審と同じく死刑を求刑します。」と言った。
 理由は1審と同じである。詳細については「番外編・3」を参照してほしい。
 これで東田側の弁護士は控訴し、残すは最高裁のみとなった。
 果たして東田にはどういう刑が待っているのだろうか。

 2・続き

 東京ホワイターズ対名古屋インプットストアーズの一戦は、6対0で尚も名古屋インプットストアーズの攻撃である。
 次の打者は7番の伊勢和明(いせかずあき)である。初球を投げた。いい当たりを打つ。そのままスタンドに入り、ホームランとなった。これで7対0である。

■牧の野球人生 第2章 2・続き~第3章 1

  2・続き

 急病人が現れ、呪われていると心配するほど異常な事態になっている株式会社インターナショナルだが、死刑を求刑された東田被告の報道が毎日放送された。
「こちらはTWNワイドニュースです。速報が入ってきました。たった今、株式会社インターナショナルの元課長、東田一芳被告に死刑が求刑されました。東京地方裁判所から中継です・・・」
 これを機に、株式会社インターナショナルの株が大きく下落、東証から株式会社インターナショナルの名前は消えた。株式会社インターナショナルの株が廃止されたのである。
 遂に株式会社インターナショナルが廃業された。牧たちは別の会社に移ることになる。

 3

 牧たちは株式会社インターナショナルが廃業され、別の会社へ移ることになった。その会社の名は、「取引市場株式会社」である。この会社は、その名のとおり、株などの取引をやっている。前の株式会社インターナショナルと同じ業種である。もちろんここには野球チームが無いので、作ることにした。もちろんチーム名は「東京ホワイターズ」である。
 取引市場株式会社の社長、山平拓郎(やまひらたくろう)社長に申し上げたら、こう言われた。
「君たちは前の会社で野球をやってきたが、ここは別の会社なんだよ。そんなことに費やす余裕は無いのだよ。さっさと仕事に戻りなさい。」と断られた。
「はぁー、一体どうやって(野球チームを)作ればいいんだよ。」と牧が本音を漏らした。
「そうだね。どうすればいいか一緒に考えよう。」とチームメイトは言った。
 いつの間にか牧とはずいぶん仲が良くなっている。会社が廃業してもう一度(チームを)立て直そうという気持ちが強いからか、牧は本当のチームの一員になった。

 さて本当のチームの一員になった牧だが、チーム復活に向けて一生懸命に頑張っていた。牧は仕事では上司の贔屓(ひいき)になり、チームを作ってもらえるようにしていた。しかし、そんなことには気づいていない幹部らだった。
 いくら尽くしても作ってもらえない幹部に対し、牧は不満を抱いていた。
「あー、なんで作ってもらえないのかなー。いったいどうすれば作ってくれるんだ。チームを作ってほしい人はここにいるのに。」と不満を口にした。
 その時だった。そういう頑張りを聞いた幹部らが、しぶしぶチーム復活を了承してくれたのだ。牧たちは大いに喜んだ。
 さてその「東京ホワイターズ」の練習場所だが、何とプロ野球のチーム、「東京フォックス」の本拠地、九段下にある「靖国神社野球場」を練習場にしてくれたのだ。勿論、野球の試合も出来るのだ。東京フォックスとのスケジュールも組んでいる。まさに、社会人野球チームの中で、一番豪華な練習場所になったのだ。牧たちは靖国神社野球場で溌剌(はつらつ)とプレーした。
 この後牧たちは食事をしに近くの寿司屋に食べに行った。そこに居たのは明るそうな寿司屋の店長である。実は牧の親戚である。この野球のことを伝えると、
「私はあなた方を今まで応援していました。ですので、今度の試合は必ず勝ってください。応援に行きますのでよろしくお願いします。牧、応援してるよ!」と牧たちはエールをもらった。

 第3章・チーム復活

 1 

 チームが復活してしかもとても良い所でプレー出来るとあって、社会人野球界からの羨ましい目は途切れることはない。ちなみに、現在のチーム人数は31人である。
 その東京ホワイターズに嬉しい知らせが届いた。何と大きな平城京・・・というダジャレは置いといて…。何と社会人野球連盟に東京ホワイターズが再登録されたのである。これはその連盟とのやり取りである。
「もしもし、社会人野球連盟ですが。」
「(少し喜んで)はい、何でしょうか。」
「あなた方のチームは東京ホワイターズですよね。」
「はい、そうですが。」
「あなた方のチームが連盟に登録されたのでご連絡いたしました。」
「(感極まって)あ、ありがとうございますー。今後ともよろしくお願いいたしますー。」
「では、失礼しますー。」
そして、チーム部員にそのことが伝えられた。
「えー、皆様に嬉しいお知らせがあります。」
「(少し驚いて)何ですか。」
「我がチームが連盟に登録されました。」
「(大いに喜ぶ)ようやく登録されたぞー!」
 更に、試合の日程まで組まれた。全国社会人野球大会で会場は水道橋ドーム、5月24日の1回戦で対戦相手は「名古屋インプットストアーズ(愛知県)」である。
 チーム部員は靖国神社野球場で必死に練習した。

■牧の野球人生 第2章 1 -2-~番外編 3

 その頃社会人野球チーム東京ホワイターズは30人のチームの中で17人の選手が体調を崩して欠席した。原因は不明である。
 残りの13人と監督・コーチらで練習するが、どうもやる気が出ない。しかもチームの話題になっているのが新社長の謎の死である。
「なんであそこで死んだのかなー。」
「どうしてだろうねー。」
「まさか、自殺した前社長が呪っていたとか。」
「まさか。」と語っていたそのときだった。この2人の1人、前田鋭太郎(まえだえいたろう)が突然その場に倒れたのである。
「おい、大丈夫か。」ともう1人の山田六郎が話しかける。しかし返事は無い。直ぐに救急車で搬送された。一命は取り留めたが、左半身不随の重体を負った。意識はしっかりとしている。病名は不明だが、幸い命に別状はないそうだ。

 2

 しかしこれほどまでに病気になるということは、先ほどの社員やその2人が言ったとおり、“誰かに呪われている”ということである。その“誰か”とは誰のことなのか。いろいろ考えられるが、やはり大きいのは首吊り自殺をした引所吉男社長ということだろうか。こういうことを言うと、私も呪われるかもしれないが、そういうことかもしれない。
 しかし、それには疑問がある。それは、
 “「・・・・・・・・私が辞任する。これで新社長が立て直してくれるだろう。」と社長が苦し紛れで言った。”とあるように、“新社長が立て直してくれる。”とある。それなのに、何故呪われなければならないのか。それが考えどころである。

 番外編・3(第2章・2はこの後も続きます)

 “この後、東田に重い判決が下ることになる。”と言ったが、今回東田の初公判が行われた。その一部始終をご覧頂こう。
 2017年10月8日、外は木枯らしが吹いている。東京地方裁判所で東田の初公判が行われた。
「東田被告、入廷しなさい。」と裁判官が言った。すると東田が警察官に繋がれて、入廷した。
裁判官が重い口を開いた。
「まず、あなたは何をしましたか。」と東田に聞いた。
 すると東田は、
「何もしていません。」と否定した。
「何もしていない訳無いでしょう。ここに出ているのですよ。」と裁判官が返した。
「だから俺はしていないてーの。いちいち聞かないでよね。」と東田が不満を口にした。
「お前、何だその態度は!ここは裁判所だぞ!ここで逆らったら、もっと重い刑が下るかも知れんぞ!正直に言え!」と裁判官が怒って言った。
 しかし東田は、
「俺はどうなってもいいの。だから俺はしていないからな。」ときっぱり否定した。
 すると裁判官は、
「被告人に死刑を求刑します。」と言い渡した。
 その理由としては、こう述べている。
「銀行強盗という極めて悪質で許しがたい事件を起こし、しかも反省の態度もなく、刑事らに暴行をし、全治1ヶ月の怪我を与えた。もはや人間とはいえない。責任能力が問題だが、鑑定の結果、異常は無いと判断された為である。」と述べた。
 東田に死刑が求刑されたのである。即急に東田の弁護士が控訴した。
 刑の確定は、高裁か最高裁に委ねられることになる。

■牧の野球人生 第1章 6~第2章 1 -1-

 6

 衝撃の自殺だった。株式会社インターナショナルの社長、引所吉男が首吊り自殺をしたことで連日ニュースに流れるようになった。株式会社インターナショナルの人気が下がるばかりだ。
「こちらはTWNワイドニュースです。銀行強盗の事件で話題となった株式会社インターナショナルの引所吉男社長が自殺をしました。享年61歳でした。連日会社には報道陣が駆けつけております。これを受けて、株式会社インターナショナルが記者会見を行なっています。株式会社インターナショナルから中継です・・・」
 この自殺を受けて、株式会社インターナショナルが記者会見を行なった。これはその一部始終である。
「えーこの度、社長が自殺をしました。前の事件とはいえ、皆様に大変なご迷惑をかけ、誠に申し訳ありませんでした。」と株式会社インターナショナルの広報部がこう謝罪した。
 このとき記者がこう質問した。
「前の事件と社長の自殺、どうして防げなかったのですか。」
 そうすると広報がこう答えたのである。
「えー、・・・。監視の目が届いてなかったと言うか、誠にふがいないです。皆様、誠に申し訳ございませんでした。」
 記者がこう返した。
「これでは答えになっていないではありませんか。正しく答えてください。」
 こう広報が答えた。
「えー、・・・。そこまで厳しくなかったので、監視の目も届いてなかったので、このようなことになってしまいました。もう少しこうすればよかったのですが・・・。」
 すると記者がこう返した。
「なるほど。そういう制度がなかったのですね。では、これからこういう制度を取り入れ、再発防止に努めてくださいますか。答えてください。」
 広報は、
「えー、・・・。この制度を取り入れ、再発防止に努めさせていただきます。」と弁明した。
 しかし、この2つの事件で失った信頼は、なかなか戻らないだろう。

 第2章 チームの危機

 1

 事件が立て続けに起こった株式会社インターナショナルだが、その5日後、首吊り自殺をした引所吉男前社長に代わり、新社長が発表された。新社長の名は、前橋幸生(まえばしゆきお)新社長である。
 これは、報道記者会見の一部始終である。ご覧頂こう。
「皆様、我が株式会社インターナショナルの新社長が決定いたしました。皆様、お騒がせして申し訳ありませんでした。」と広報が言った。
 そして、「新社長に登場していただきましょう。前橋幸生社長です!どうぞ!」と広報が言った。
 しかし、新社長が登場しないのである。どうしたのかと広報が見に行くと、前橋新社長が倒れていたのである。直ぐに救急車に運ばれたが、その1時間後、死亡した。
 またもや衝撃が走った。社長になるはずだった前橋幸生が死亡したのである。死因は不明である。報道に毎日取り上げられた。
「こちらはTWNワイドニュースです。またもや株式会社インターナショナルに衝撃が走りました。首吊り自殺をした引所吉男社長に代わり、新社長になるはずだった前橋幸生社長が報道記者会見の会場の裏で亡くなりました。享年48歳でした。死因は不明です。株式会社インターナショナルから中継です・・・」
 毎晩のように報道される株式会社インターナショナル。社内では不安の声が聞こえた。
「前の社長が自殺してその後なるはずだった前橋幸生が突然亡くなったんだってな。なんだかこの会社呪われているのかも知れんな。俺たちも死ぬかもしれないな。」
「本当に怖いな。でも死にたくないな。」と社員が不安の心を語った。

プロフィール

rakkaseinochiba

Author:rakkaseinochiba
rakkachiba blogへようこそ!

当ブログの管理人のrakkaseinochibaです。
お気軽に当ブログをご覧下さいませ。

NHKClock

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

FC2カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

JR北海道・Kitaca

ブログ内検索

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。