■2009年02月

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■今日の昼食?

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今日の遅れた昼食?です。ビックマックセットとチョコレートサンデー。かなりの旨さ。でもマクドナルド連続だな…(^ ^;)。
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■今日の昼食

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マクドナルドのチキンフィレオセットとシャカシャカチキン。上はポテト製造中で待って下さいという札がある図。下はポテトが来た図。

■【本館】来客数3000名突破!

 本日、当本館の来客数が3000名を実現しました!現在鉄道関係が別館に移行して以来、本館の記事が大幅に少なくなってしまいましたが、それでも見て下さっている皆様、誠にありがとうございます!これからも当ブログをご覧下さい!

 尚、rakkachiba blogは、鉄道模型のコミュニティーサイト、Train-train(トレイン・トレイン)にもブログを開設し、現在、

 ・rakkachiba blog(本館・当ブログ)
 ・rakkachiba blog 別館(Yahoo!)
 ・rakkachiba blogトレイン2(Train-train)

 の3つで構成しています。

 どうかこれからも当ブログをご覧下さい。

■パナソニック・新発売シリーズ(Vシリーズ・プラズマモデル)

 申し訳ありません。しばらく本館がご無沙汰しております(汗)。

 さて、前に短期連載を始めた「パナソニック・新発売シリーズ」の続きを公開します。今回は、Vシリーズです。
 Vシリーズは、私が欲しいと思っているシリーズで、液晶の32Vを買おうかと思っています。
 このVシリーズは、プラズマ・液晶があり、Vシリーズはリモコンが黒の高性能モデルです(笑)!黒リモコンの液晶モデルは無かったので、遂に出たか!といった感じです(爆)。

 さて、私の意見はそこまでにして。

 次は、Vシリーズの概要です。今回は、プラズマモデルについてお伝えします。

 Vシリーズも「ネオ・プラズマパネル」を搭載し、世界最高の動画解像度1080本を実現しました。更にコントラストは世界最高の40,000:1を実現しました!これで美しい「黒」表現力を描き出します。
 そしてチューナー一体型のVシリーズですが、薄さは2インチで、すっきりと設置出来ます。
 VシリーズもHDオプティマイザーを搭載し、ノイズを抑えます。
 基本的にZシリーズと同じで、ネオ・プラズマパネルで発光効率2倍を実現しました!そしてx.v.Color対応で、デジタルハイビジョン放送を超える色域120%の色再現力を実現しました。
 ハリウッドで研究されたハリウッドカラーリマスターにより、映画オリジナルに迫る色再現力が可能になりました。
 そして最大18ビットのデジタル信号処理を実現し、美しいグラデーション表現を行えます。
 デジタルカラー・リアリティ技術を搭載し、繊細な描写力を実現します。
 更に1080/24p入力に対応します。まあ、この辺はZシリーズと同じですね(苦笑)。
 勿論プラズマなので、高視野角です。

 後はビエラにリンク!機能や番組表・アクトビラ・シングルチューナー搭載等はZシリーズと同じです。

 そしてHDMI端子は4つ搭載します。

 まあ、こんな所です。詳細は、パナソニックのVシリーズ・プラズマモデルのページをご覧下さい。

 基本的には、Vシリーズは、Zシリーズと機能は同じで、Zシリーズはデザイン・薄さを実現した、ということだけです。

 でも、液晶もリモコンが黒のモデルが出た、ということは嬉しいですね(笑)!

 次は、そのVシリーズの液晶モデルについてお伝えします。

 一回Escキーを押してしまったのか、何割かポンと消えてしまったので(慌)、一部書き直しを実施致しました(汗)。その影響で、情報量が少ないですが、どうかご了承下さい。

■そろそろハイビジョンビデオカメラ?

 最近のデジタルビデオカメラと言えば、標準画質のカメラは無く、ハイビジョン画質のカメラしか発売していません(多分(^ ^;))。

 私の話でございますが、一度もビデオカメラを持っていなく、いつもデジタルカメラの動画機能か、携帯電話の動画機能で撮影しております(ほとんど撮影することは無いのだが(^ ^;))。

 そこでそろそろビデオカメラ?という感じになって来たのです。

 ところで最近のパナソニック製デジタルカメラは動画機能で、最新機種ではAVCHD Liteと呼ばれる形式で、1280×720のハイビジョンで撮影が可能です。しかしデジタル放送で一番解像度が低い地上デジタル放送の1440×1080ドットさえも下回ります。それでもハイビジョンで動画を撮影出来るので、これで良いかと思いますが、やはり動画専用!ということで、そろそろビデオカメラ?ということになったのです。

 デジタルハイビジョンビデオカメラの機種としては、やはりパナソニックでしょう。レコーダーはソニーが一番ですが、ビデオカメラとしては、パナソニックは機能が衰えていないので、パナソニックを選びました。そこでの最新機種は、HDC-TM300でしょうか。追っかけフォーカス内蔵で、自動で被写体にピントを合わせてくれます。勿論1920×1080のフルハイビジョンで撮影が可能です。この機種は内蔵メモリーでは大容量の(SSDでは当たり前だが(^ ^;))32GBの内蔵メモリー搭載です。更にメモリーの残量が無くなると、SDカードの撮影に移ってくれます。更に、自動的に結合されます。これは便利ですね(笑)!

 値段は見ていませんが、恐らく10万以上するでしょう。でも、ビデオカメラを持ったことが無い私にしては、価値のある製品になるでしょう。

 今回は、そろそろビデオカメラ?というお話をお伝えしました。

 私の話ですみません(汗)。

■財務大臣の失態

 久しぶりの通常記事です・・・。

 さて、最近目立つに目立ったニュースと言えば、中川財務大臣のG7閉幕後の会見で朦朧(もうろう)としていて、グダグダになった会見の問題でしょうか。色々説はありますが、ここでは触れません。

 これで日本の信頼は下がったと言えます。何故ならこの会見は全世界へ中継されたからです。この日本の代表としてG7へ行っている財務大臣が、こんな失態を犯されたら、日本の信頼は下がります。

 今、日本はデジタル放送のコピー問題、派遣切り問題等数々の問題を抱えています。これらの問題を解決出来る方は出るのでしょうか。現在は麻生総理大臣ですが、相当土台がふらついています。政府にはこれらの問題をしっかり解決出来る方を出して欲しいです。そうしないと日本は危ないです。

 政府にはしっかり問題を解決して欲しいと思います。勿論国民の協力も必要ですので、日本国民も問題解決に走って行って欲しいと思います。

■ようやくSDカードリーダーを購入・・・(^ ^;)

 2連続で記事を書いたのですが、少しご無沙汰ですね・・・。まあ、やるべき事は終わったのですが、中々ブログ記事の投稿にありつけないという状況です・・・。あ、最近は同じですね(爆)。

 さて、今まではEPSONの複合機・PM-A700(勿論プリンタですよv(^0^))のカードリーダーで読んでいたのですが(というか、カードリーダーは要らねえ(^ ^;)!プリンタので十分だ(爆)、といった感じでしたが・・・(^ ^;))、最近秋葉原で買ったTSUKUMO本店で480円の2GBのSDメモリーカード(ちなみに速度は80xでした。もしかしてこれが悪さをしているのかも・・・(爆))を購入しました。前は2GBと言えば、1,500円で安い、といった感じでしたので、今はメモリー類が価格急落しているな~、と感じます。あ、勿論、メモリーだけでは無いですよ。HDDとか、CPUとか、Blu-rayとか・・・(自粛(^ ^;))。まあ、ただただ安さに驚きです。

 あ、前にこれについて書きましたね。一応ご参照下さい。これを見ると分かるのですが、その前日にこの執筆している自作PCの異常動作が起きたのですね。原因は不明ですが、一回AMD Athlon 64 3200+搭載のマザーボードが起動しなくなる、というトラブルが発生し(これでその時既に買っていたASUS・B5B DeluxeとIntel Core 2 DuoとMSI NX8600GT MTD256Eを使って復活させました。勿論OSも再インストールで(泣))、この影響で、また壊れるのでは無いか、という恐怖心が身に付いた(?)のです。その自作PCですが、今のところ問題無く動作しています。まあ、このPCで執筆していると書いているので、当たり前田のクラッカー(少し古い?(^ ^;))ですが・・・(^ ^;)。Vista SP1(Service Pack 1(サービスパック1)。更新プログラムをまとめたもの。新機能が追加される事もある。ちなみにVista SP1は新機能は特に無かった)適用前はディスクの管理を開いてパーティーションの設定を実行しようとしたらブルースクリーン(ブルースクリーンはOSの中核部(カーネルという)が危ない状況に陥った場合、この現象が出る。これは再起動するしか無いが、カーネルが危ない状況に陥らせた犯人らしきプログラムを表示してくれる。また、ブルースクリーンになる時のメモリーをHDDにダンプ(バックアップ)してくれるので、被害は軽減される。しかし、これが原因でファイルが破損・削除される事も少なくないので、出来るだけこの現象に遭う事は避けたい)になったので、少し不安定でしたが、SP1を適用したことによって、一度もブルースクリーンになった事はありません。まあ、ディスクの管理を開いていない事もありますが・・・(^ ^;)。

 話が180度変わってしまいましたがw、方向を戻し、話を元に戻します。

 さて、そのTSUKUMOで買った2GBのメモリーカードは、富士通のPCのリーダーでは正常に読みこんでくれるものの、肝心のPM-A700ではこのSDカードだけ読み込んでくれません。他のSDカードでは正常に認識してくれるものの(たまに差し込んでも読み込まない時もありますが(^ ^;))、このカードだけ駄目です。いくらやっても駄目なので、バッテリーが喰いますが、仕方なくデジカメ(Panasonic・DMC-FX2)とPCをUSBで直接接続w。バッテリーがある程度無いと駄目なのと、動作が遅いです。やはりこれでは不便だと思い、鉄道模型用のスタイロフォームを買うついでに、近くにあるヤマダ電機へ(鉄道模型のスタイロフォームについては、別館で書きます)。PC周辺機器売り場にあると思ったが、無い。仕方なく店員に聞いてみた所、携帯電話コーナーの近くにあるとのこと。そこはヤマダに入った時、無情にも通過した所だ。自分を情けないと思いつつ、店員に案内された通りに行ってみたら、カードリーダー発見w。そこで色々あるので選んでみた。

 選び方はまず価格を見るw。まあ、今は世界金融危機ですから、仕方ないですけどね。それで、ある程度安いのを見つけたら、機能を見ます。そこでELECOMのMR-A10WHが機能が良くて(10+7メディア対応)、価格は980円と安いので、それに決定。裏にVista対応と書いていなかったのですが、表を見ると堂々とVista対応の文字(^ ^;)。自分の注意力の無さに落胆(爆)。そのまま会計へ。そして購入し、自宅で試してみました。

 それでも不安なのが、これでもこのSDカードを読み込んでくれるか。結果は、あっさり読み込み完了w。やはりPM-A700が駄目でした(^ ^;)。と、結論を先に言ってしまいましたが、そのパッケージを開けるのに苦労しました。パカッと開けられない程頑丈で、色々カットして、ようやく開けることが出来ました。こういう手のものは、パッケージが頑丈に付けられているのですよね。まあ、中身が落ちないようにと思いますが、開けるのに苦労するので、もう少しパッケージを工夫して欲しい・・・(爆)。
 それでセッティングし、SDカードの読み込みが出来た、という話です。
 やはりプリンタのリーダーで読むのは少し不便でしたし、誤動作も発生し、今回SDカードリーダーを購入して良かったと思います。

 あ、ちなみに“SDカードリーダー”と言っていますが、たまたま自分が使っているデジカメがSDなもので、SD(Mini SD・Micro SDも含む)しか扱ったことが無いので、今回SDカードリーダーと書いてしまいましたが、実際はSDカードの他にコンパクトフラッシュ・マイクロドライブ・スマートメディア・MMC・メモリースティック・メモリースティックPRO等にも対応していますw。

 一応SDカードリーダーの写真もどうぞ。

SDカードリーダー -1- そのパッケージです。これで開けるのに苦労しました・・・(爆)!パッケージにはしっかり「Vista対応」の文字がw。自分は注意力が無いです・・・(自虐モードに突入w)。

SDカードリーダー -2- その裏です。裏にはVistaは入っていなかったので、恐らくVista発売の前に出た商品でしょう。表のVista対応は後付けですw。

SDカードリーダー -3- パッケージを開けてみた所です。パッケージの中には写真に写っている本体とUSBケーブルの他に、取扱説明書がありますが、諸都合により除外w。まあ、基本的に本体だけ写せば良いのですが・・・。

SDカードリーダー -4- その本体で、カードリーダー部の様子です。天板にも書いてある通り色々なメディアに対応しています。ちなみに、Mini SDとMicro SDは変換アダプタに入れ、SDカードサイズにしないと対応出来ませんのでご注意を・・・。

 まあ、こんな感じです。ようやくSDカードリーダーを購入し、2GBのSDカードの読み込み不可能から解放されました。これからはPM-A700には本業のプリンタ・スキャナ・コピーで頑張って貰い、SDカードの読み込みはこのリーダーで読み込んで貰おうと思います。

 長々と失礼しました。

■パナソニック・新発売シリーズ(Zシリーズ)

 申し訳ありません。下書き保存したので、1日前の日付になっております。
 
 さて、前に詳細を書くと言ったパナソニックの新発売シリーズ(Z・V・G・X・Cシリーズ)の詳細をお伝えします。本日は、Zシリーズについてお伝えします。全シリーズの詳細を書くと膨大な長さになってしまうので、毎回1シリーズのみお伝えします。

 さて、Zシリーズの詳細は、
 薄さが1インチで、動画解像度1080本です。1080本と言う事は、フルハイビジョンが1920×1080ドット等ですので、動きが早くてもそのままの解像度で見られる訳です。
 薄さが1インチですので、勿論チューナーは本体内蔵ではなく、チューナーユニットに付いております。そのチューナーユニットと本体との接続は、何とワイヤレスです!しかもフルハイビジョン伝送です!これはパナソニックでは“世界初”とうたっております。これでワイヤレススピーカーユニット(ワイヤレスシアター)と接続すれば、コード無しでシアター環境が創れます。
 リモコンは「新らくらくリモコン」ですが、前とはデザインが少し変わりました(少し角ばったような感じ)。そのらくらくリモコンの本体への伝送は、従来の赤外線方式ではなく、何と2.4GHzの無線通信方式です!これでどの方向を向いても操作でき、10mまで届くようになりました。

 画質面としては、高画質ユニットである、HDオプティマイザーを搭載し、シーンごとに高精度でノイズを検出し、最適な画像処理を行い、高画質を実現します。その他には、伝統であるPEAKS(ピークス)の「フルハイビジョンPEAKSプロセッサー」があり、その中に上に書いたHDオプティマイザーとA/Dコンバーターを通過した後通常画質用のオプティマイザーがあります。その後は1080pフルハイビジョンプログレッシブ変換(I/P変換)を行います。それでノイズを抑えた高画質を実現します。

 色再現力は、「ネオ・プラズマパネル」を搭載し、同じ電力で、約2倍の明るさを実現しました。それと世界最高とうたっている40,000:1のコントラストで、漆黒の『黒』表現力と、伸びのある輝きを実現しました。そして「x.v.Color」に対応し、デジタルハイビジョン放送の色域を100%カバーしました。更にHDMI規格のディープカラーにも対応しています。そして世界最高レベルの最大18ビットのデジタル信号処理を実現しました。これで階調不足を無くし、美しいグラデーション性能を実現しました。
 そしてデジタルカラー・リアリティ技術による繊細な描写力を実現しました。そして1080/24p入力に対応し、映画ならではのフィルム感を楽しめます(48Hz・96Hz)。そしてプラズマならではの広視野角なので、横から見ても、高画質を楽しめます。

 そしてアクトビラ・ビデオ・フル対応で、更にPZR900に搭載されていたYoutubeにも対応です。全画面でYoutube動画を楽しめます。やはりYoutube動画は面白いので、この機能は便利ですね。
 そしてSD動画(AVCHD対応)も見られます。デジタルハイビジョンビデオカメラで撮った映像を、SDのままフルハイビジョン映像をすぐにテレビで楽しむことが出来ます。
 更にケーブルテレビのセットトップボックスをHDMIケーブルで繋げば、「ビエラリンク」による連携操作を実現できます。
 そして「ビエラにリンク!」で周辺機器の電源を節電出来ます。例えばレコーダーでビエラ本体のチューナーによる映像を見ている時は、自動的にレコーダーの電源がオフになります。そしてビエラの電源がオフになった場合、自動的にレコーダーが最小待機時消費電力になります。現在地球温暖化問題があり、節電が求められているので、とても良い機能になるでしょう。尚、この機能は今回のモデルから採用されました。更に“エコ”が求められているのでしょうかね・・・(驚)。
 そして今回かららくらくアイコンが採用され、簡単に便利機能に辿り着くことが出来るようになりました。
 尚今回からダブルチューナーモデルが無くなり、2画面機能が簡易2画面機能になりました。まあ、今はレコーダーがありますので、テレビにダブルチューナーの機能が必要無くなったのでしょう。
 そして薄型2ウェイ4スピーカーを内蔵し、迫力サウンドを実現します。更に「バーチャル3Dサラウンドシステム」を搭載し、テレビのスピーカーだけで5.1chサラウンドを仮想的に再現出来ます。

 そしてエコ機能としては、年間消費電力量を1/2に削減したことと、パネル寿命は100,000時間です。そして色々な省電力機能を搭載し、電気代削減に貢献します。
 そしてスピーカーの素材を竹にしたことで、環境に配慮しました。

 まあ、こんな感じです。一応概要は書きましたが、詳細はPanasonicのZ1シリーズのページをご覧下さい。

 今回はZシリーズについてお伝えしました。次はVシリーズについてお伝えします。

■Windows 7 Bata版公開!

 少し忙しくて、若干空いてしまいました・・・!

 さて、久しぶりのPC関連のお話ですが、最近マイクロソフトがWindows 7 Bata版(ウインドウズ 7 ベータ版)を公開しました!基本的に開発企業向けのBata版ですが、WndowsライブIDさえ持っていれば、ダウンロード出来ます。基本的にBata版ですので、使用期限があり、そのうち使えなくなってしまうので、現在のOSからアップグレードインストール(もしくは上書き)をしないで下さい。OSのバックアップを取っていれば話は別ですが・・・。
 内容としては、デザインは基本的にWindows Vista(ウインドウズ・ビスタ)(私が愛用しているOSです(^ ^;))とほぼ同じなのですが、タスクバーは少々デザインが変わり、Windows Aero(ウインドウズ・エアロ)を駆使して透き通るように全体が透明になりました。Vistaの黒色の透明とは訳が違います。後、安定性が向上し、XPから安心して移行出来るようになりました!Vistaでは頻繁にフリーズ&ブルースクリーンが多発し(私のPCも同じ状態になりました(汗))、それを聞いたユーザーがVistaへの移行をためらい、Vistaのユーザーが伸びず、現在もXPユーザーが多いです。この7により、XPからの移行はなるのでしょうか。尚、XPは通常版・DSP版(自作PC等でパーツと一緒にしか購入出来ないバージョン。尚、そのパーツと一緒に使用しなければならない)ともに販売は終了し、全バージョンで2010年にサポート(更新プログラムの提供等)が終了します。出来るだけ早目の新OSへの移行をお願いします。
 7の話に戻しますが、Vistaで話題のWindows エクスペリエンスインデックスが最高5.9の評価が最高7.9になりました。前より更に細かい評価が出来るようになりました。
 Vistaを愛用している方は(私は該当します(^ ^;))、7にスムーズに移行出来るのではないでしょうか。その反面、XPを今まで愛用している方は、恐る恐るの移行ではないでしょうか。XPもそろそろサポートが終了しますし、いつまでXPを使っているよりも、新OSに移行した方が良いのではないでしょうか。

■(テレビ)パナソニック・新シリーズ発売!

 最近、パナソニックが新型テレビ、Z・V・G・X・Cシリーズを発表しました。現在、X・Cシリーズのみ発売中です。

 今回の機種から型番の付け方が変わり、

 旧型番(例)

 TH-50PZR900

 新型番(例)

 TH-P50Z1

 になりました。

 どこか新型番は日立の付け方に似ているような気がするのですが、どうでしょうか。

 今回から、全機種(Cシリーズを除く)に、アクトビラ・ビデオ・フルが搭載されました!この機種はリモコンが黒の機種(PZ・PZRシリーズ)のみにしか搭載されませんでしたが、これで液晶にもアクトビラ・ビデオ・フルが見られるようになりました。

 何だかパナソニックはプラズマを主体としているようで、液晶には高性能モデル(リモコンが黒の機種)がありませんでした。

 今回もリモコンが黒の機種は無いのですが→改めて調べてみた所、Vシリーズに37V、32Vの液晶モデルがあり、その機種が黒リモコンでした(^ ^;。遂に液晶にも高性能モデルが出たのですね(笑)!ちなみに、今回からダブルチューナーの機種が無くなりました(驚)。どうやら、需要が無くなったようですね(^ ^;。
 しかし、この機能(アクトビラ・ビデオ・フル)が搭載されたことで、高性能モデル(Z・V)との差が無くなって来ました。

 それと、アクトビラ・ビデオ・フルと同じく、SD動画再生も、全機種対応(Cシリーズを除く)です!これで液晶もAVCHD対応になりました(本体にAVCHDと表示されています)。

 ちなみに、全機種対応しているのに、Cシリーズが除かれていますが、その理由は簡単ですが、

 地上波のみ対応だからです。

 ちなみに全機種のLX8とは違い、地上アナログも搭載です。まあ、2011年7月24日(日)で終了しますし、大きくアナログの表示が出ていますし、ほとんど必要が無い感じですが、デジタル放送が映らない場合がありますので、それで要望が出たのでしょう。

 でも、型番の付け方を変えると言う事は、新鮮ですね(笑)。まあ、松下電器産業からパナソニックに社名が変わりましたので、まあ、丁度良かったのでしょう。

 本日はここまでです。今度詳細に話します。今日は色々やって疲れました・・・(疲)。

(09/02/08・一部文章を修正致しました。)
(09/02/15・タイトルを一部変更致しました。)

■民放アナログ放送にも「アナログ」の表記が・・・!

 本当に久しぶりの受信関係記事です・・・(^ ^;)。

 さて、昨日久しぶりにアナログ放送を見たのですが、NHKのみに表示されていた「アナログ」という表記が、遂に民放局にも表示されました(汗)(全国ネットの放送局のみ(キー局で言うと、日本テレビ等))。しかもNHKよりでかいです(驚)!まずいですね・・・。例えばポータブル機器に転送する時、アナログ放送しか使えないので、アナログ放送を転送しようとしたら、この有様・・・。早くデジタル放送がコピーフリーになってくれないとまずいですね。

 この文字の写真は撮っていないのですが、こんな感じの文字を載せておきます。今度写真を掲載します。

NHK

アナログ

民放

アナログ

 こんな感じです。民放の方が、少し大きめです。

 少し大変になりましたね。デジタル放送はコピーがろくに出来ないのに(転送も出来ない)、アナログ放送は終了すると言って、「アナログ」の文字を入れる・・・。これは、デジタル放送を押しつけているしか思えませんね。でも、私はもうデジタルに移行しましたが・・・(^ ^;)。確かに、アナログ放送を見てから、デジタル放送を見ると、明らかに綺麗に感じます。これが、デジタル放送の長点だと思います。
 しかし、コピー関係を何とかして欲しいですよね・・・。日本は無理か(^ ^;)。

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